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日本の英語教育の歪みにアレコレ言っているわけなんですが、では学校で英語を学ばせるのは何の為だろう?個人個人が将来英語を役立てる為、将来英語が必要になるだろう事を見越して英語教育を取り入れているのではないのか?違うのである。英語が必要になるから皆に英語を教えているわけではなく、多ジャンルにおける秀才、天才を選抜し、その優秀な頭脳を決定させ、その優秀な頭脳で日本という国家を牽引するという教育における国家プログラムなのだ。などと考えるわけだが、どうだろう?的を外しているだろうか?それも含め、もう少し検証してみたい。
システムを構築する会社にはSIと呼ばれる社員が不可欠である。SIはシステムを構築するにあたりコンサルタント的なところから関与しシステムの企画書や構築手順を深く追求する社員である。これには相当のスキルが必要な事からWEBマーケティングにも精通しコンサルタントとしてはその企業の営業や方針までを深く理解しなければならない。システムは単に構築をすれば良い物ではなくなにに利用しどのように利用するかがそのシステムの構築段階から理解していなければならない。SIはこのようなところからコンサルタントに入りそのシステムをしっかりとかつ恒久的に安全に利用できるように構築するため深く、より深くその企業を知りマーケティングを施し最終的には利用状況までを把握し改善までに関与しなければならない。